猫のペット保険を比較するなら簡単にパンフレットがもらえるココが便利!

img src=”puppy.jpg” alt=”ペット保険パンフレット” ペット保険
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猫のペット保険はどこがいいのかな?比較したり、詳しい内容を知りたいんだけど、その場合どうしたらいいのだろう。

このような疑問にお答えします。

 

私が以前飼っていた猫は、最後、慢性腎不全になりました。

 

毎日動物病院へ通い、皮下輸液を行ったり、注射をしたり、投薬したり、毎回10,000円近く支払う生活を続けました。

その時は辛そうな愛猫を見ては、どうにかしてあげたいと気持ちしかありませんでしたが、実際すごくお金がかかりました。

 

きっと、まだ猫を飼い始めたばかりの方や、元気いっぱいの猫を飼っている方にはまだリアルには分からないと思いますが、猫も日々老化するし、病気にもなります。

飼い主としては、元気な猫を見ているときは、想像もつかないし、考えたくもないんですよね。

 

今実家で飼っている猫は、元保護猫で赤ちゃんの時から飼い始めましたが、引き取った時に、ペット保険に加入しました。

 

愛猫の通院看病を続けた私としては、ペット保険は入っておいた方がいいと感じていますが、ペット保険に加入するべきか、迷われている方もいらっしゃると思うので、今日は、私が猫のペット保険を決めるときに利用したパンフレット一括資料請求ができる会社2つをご紹介します。

 

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

各ペット保険ごと特徴も補償内容もぜんぜん違うので、一括でパンフレットがもらえて比較できるのはすごく楽でしたよ!

 

猫のペット保険を比較するなら簡単にパンフレットがもらえるココが便利!




インズウェブのペット保険一括資料請求

この保険の窓口 インズウェブのペット保険一括資料請求は、2分をかからない簡単入力で、下記の5社の資料請求が一括でできます。

資料請求する際、このような画面が出てくるので、愛猫の情報を入力(インズウェブ資料請求HPより)。

 

あとは、保険内容を希望と送付先の入力で終了。

 

電話がかかってくるようなこともありません。

ちなみに、元野良猫だったり、譲られた猫でも加入できます。

面倒な保険金請求ですが、病院の窓口でできてしまう保険などもあり、中にはペットの写真入り保険証が発行される保険もあるので、ぜひ資料を請求してみてくださいね。

 

保険スクエアbang!ペット保険 一括資料請求

こちらは、11社のペット保険一括資料請求ができます。

 

さきほどのインズウェブペット保険一括資料請求とダブっている会社が入っています。

11社全部請求しなくても、自分が欲しいペット保険資料だけチェックを入れて請求することが可能。

 

ペット保険一括資料請求 をクリックすると、下のような画面が開かれます。

 

赤い丸を付けた部分をクリックします。

そうすると、ペット情報を入力する画面につながります。

あとは、送付先などの個人情報を入力するだけです。

猫などのペット保険を比較するには、気になるペット保険のパンフレットを一度に取って比較するのが一番早く、情報も正確です。

病気・ケガをしてからペット保険に入れるのか

病気やケガなどの既往歴がある場合でも審査によっては、条件付きで入れるペット保険もありますが、やはり審査は厳しくなります。

保険料も高くなるので、元気なうちに自分のペットに合ったペット保険を見つけておくに越したことはないです。

また、ペット保険も人間と同じように、ペット保険に加入するときに、告知義務があり、ウソを書いて申告すると、もちろん補償もなし、保険金も支払われることはありません。

 

告知義務では、生まれつきの病気はないか?今まで病気やケガはしていないか?など伝える必要があります。

このあたりも、ペット保険ごと細かく条件が異なるので、飼い主さんの目でしっかりパンフレットや資料の確認をした方が良いと思います。

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

年をとれば、病気もしやすくなるので、元気なうちに保険の検討は必要ですね。

ペット保険の比較ポイント

ペット保険の資料を複数取り寄せたら、必ず比較、チェックするポイントがあります。

重要なので、まとめておきます。

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

ペット保険の資料請求をしたら次のポイントを比べてみましょう。

  1. 運営母体はどこなのか、明記されているだろうか?
  2. 再保険契約は結ばれているか?
  3. 加入条件は、ワクチン接種が条件なのか?それともワクチンの種類が指定されているのか?
  4. 加入条件は、制限があるのか?また推定年齢の場合は可能か?
  5. 掛け金は固定なのか、変動なのか。
  6. 補償形態は、定率補償か定額補償か。
  7. 補償内容の範囲・回数・限度額
  8. 給付金は実費型か給付型か
  9. 会員サービスなどがあるのか

※再保険契約とは、保険会社がかける保険のことで、万が一破綻をした場合などの、支払いリスクをへの備え

 

以上9つのポイントを各社見比べて、自分の条件に一番合っているペット保険を選びましょう。
もちろん、保険料負担の金額も自分の払っていけるものを選びましょう。

猫のペット保険を比較するなら簡単にパンフレットがもらえる2社まとめ

自分の生活や愛猫に合っているペット保険を見つけるためには、ペット保険一括資料請求するのが、効率的でとても楽です。

保険の窓口 インズウェブも、ペットの保険【保険スクエアbang!/ペット保険】も無料なので、気楽に資料を取り寄せて比べてみてくださいね。

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

しつこい営業とかもないので安心してくださいね。

 

 

 

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