猫のブラッシング用グローブおすすめはこれ!

img src=”puppy.jpg” alt=”猫の毛取り手袋” 猫用品
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ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

猫の抜け毛が凄くておすすめのブラッシンググッズはないかな?

猫に負担をかけないで猫の毛取りができるものはないのかな?

こんな疑問にお答えします。

 

猫のブラッシング用グローブおすすめはこれ!

img src=”puppy.jpg” alt=”猫の毛取り手袋”




 

猫のブラッシングはグローブがおすすめ

家の実家猫は、ブラッシング用のブラシが大嫌い。

ブラシを見ると、サーっといなくなります。

しかし、猫の毛取りグローブだと、全く嫌がりません。

むしろ、もっとやって~と言う感じで気持ちよさそうです。

img src=”puppy.jpg” alt=”猫の毛取りグローブ”

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

こちらの猫の毛取りグローブです。

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

この猫の毛取りグローブのおすすめポイントは3つ。

  1. 手袋式なので、自分の手の感覚で力の加減がしやすい(猫に負担がかからない)
  2. 短時間に効率よく毛が取れる(ブラッシング嫌いな猫でも負担がかからない)
  3. 取れた毛が簡単に取れる(清潔に使える)

 

img src=”puppy.jpg” alt=”猫の手取りグローブ”

猫の毛取りグローブの口コミにも、ブラシタイプだと嫌がる猫もこのグローブの毛取りだと嫌がらないという口コミもたくさんありました。

 

猫の毛取りにはグローブの口コミ

どんな商品も合わないことがあるので、まずはこのグローブの悪い口コミから。

使用しましたが、猫の長毛種、短毛種に使用しましたが、普通のブラシの方が取れる。何より、あのグローブはめた瞬間で逃げる。我が家の猫には全く使えない。

 

我が家の猫ちゃんには残念ながら受け入れてもらえませんでした…
でも、いつの日にか気持ちよくなってくれる日がくる事を信じて…
大事にしまっておきます。

 

普通のブラッシングブラシが苦手なうちの猫の逆で、この毛取りグローブをはめると逃げてしまう猫もいるようですね。

こればかりは、試してみないことにはわからないですよね。

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

良い口コミも見てみます。

めっちゃとれます。猫3匹いる我が家にはありがたい商品でした!

 

7ヶ月の猫に使用してます。最初はグローブを怖がり思うように使えませんでしたが今では大好きです♪私が手袋をはめ準備するとゴロンと横になりゴロゴロ気持ち良さそうにお手入れさせてくれます♪春になり、グローブにつく抜け毛の量も大量です!やり甲斐がありますね。
ウチの場合は、お手入れとスキンシップが同時に出来る事が最高♪

 

取れますね普通のスリッカーブラシやファーミネーター等とは違い撫でるだけなので、肌に負担がかからないし、余分にアンダーコートを取らなくて済むので中毛より長い子には特におすすめです。 短い子でも取れます。

 

毛がたくさん取れます。猫がイヤがらずに両手にはめて使えるので、効率よく毛が取れます。取れた毛もグローブからきれいに外せて後片付けも楽です。

この毛取りグローブのお店は軒並み高評価なので、それだけ気に入ってくれる猫が多いということがわかります。

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

口コミにも書いてありますが、スキンシップとブラッシングが同時にできる点は嬉しいですね。

 

猫はなぜ毛づくろいするのか

猫にとって一番受け入れられる体の手入れはブラッシングです。

 

ねこ先生
ねこ先生

でも、そもそもなぜ猫は毛づくろいするのでしょう?

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

たしかに、深く考えたことなかった・・・

猫は毎日毛づくろいをしています。

猫の舌がザラザラしていますが、そのざらつきがクシの役割を果たしています。

なめることで唾液をつけて毛並みを整え、艶を出し、また、汚れをおとして清潔にしたり抜け毛、フケも抑えます。

ねこ先生
ねこ先生

自分の体臭を消して、狩りに備えているという説もあるよ。

ブラッシングが特に必要な猫は?

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

ブラッシングなどで特に毛づくろいの手助けが必要になる猫は、長毛種や高齢の猫です。

短毛種(アメリカンショートヘア、アビシニアンなど)は基本的には自分で毛づくろいをするだけで十分。

長毛種(ペルシャやソマリなど)の猫は自分で毛づくろいするだけでは、なかなか長い毛をとくことはできません。

ですので、飼い主が毎日負担をかけない程度にブラッシングしてあげることが重要なんです。

また、汚れが目立っていたり、高齢になり病気がちな猫も、やさしくブラッシングしてあげましょう。

 

正しい猫のブラッシングのコツ

まず、一番大切なのは、子猫のころからブラッシングに慣れさせること。

成猫になりいきなりブラッシングしようとしても嫌がりなかなかやらせてもらえないことがあります。

また、定期的にブラッシングしてあげることで、飼い主と猫の信頼関係も深くなりますよ。

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

そうすると、やっぱりグローブは同時にスキンシップも取れるからおすすめですね。

 

突然ブラッシングを始めない

急にブラッシングをはじめると、驚いてしまうのではじめは背中を撫でるように手で押さえ、猫が落ち着いたら毛並みに沿ってとかします。

 

首の下、腹は毛玉ができやすい

首の下、腹は特に毛玉ができやすい部分です。

首の下は顔を持ち上げるようにして、また腹の手や足のの付け根部分は毛玉になっている場合が多いので、

丹念にブラッシングします。

 

しっぽは敏感な部分

しっぽは敏感な部分なのでやさしくなでるようにブラッシングします。

しっぽの毛が長い場合は毛を左右に分けてからブラッシングするとときやすいですよ。

 

 

ねこっこ(管理人)
ねこっこ(管理人)

猫にとっても気持ちがいいブラッシングですが、実は、癒されているのは人間の方だったりしますよね。

猫とのスキンシップに、毛取りグローブ利用してみてくださいね。

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